
aromamora collaboration
aromamoraは、これまで、香りのもつ可能性を信じる方々や法人様と、いくつかのプロジェクトをご一緒させてもらってきました。
今後も、想いをともにする方々とのプロジェクトを積極的に行っていきたいと願っています。ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
オランダ・アムステルダムのdroog本店「droog at homeにて、aromamoraによるアロマ空間演出を2週間にわたり実施。販売も開始しました。aromamoraはFriends of Droogになりました。
十数年にわたり世界のデザインシーンを牽引してきたdroogにとって、“香り”分野への取り組みは初めてのこと。幸運にも、そのパートナーに、アロマ先進国のヨーロッパブランドではなく、日本のアロマカルチャーを提案するaromamoraが選ばれました。“香りを持ち歩く”ための、ディフーザーとボトルが一体化したデザインとそのコンセプトがdroog designのデザインポリシーが一致したそうです。
皇居前公開空地・日比谷パティオのコンテナにて、期間限定ショップ「aromascape design」をオープン。
aromamoraによる香りの空間演出、展示・販売を実施。会期中は、大橋マキによるトークショーも行いました。
aromamoraは、ガラスアーティスト君島修二さんとのコラボレーションを通して、これまで難しいと言われてきたアロマボトルのリサイクル・リメイクに取り組んでいます。
回収されたaromamoraボトルから一つひとつ手づくりされる、美しい香水瓶や器たちをお買い求めいただけます。リメイクプロジェクトは、aromamoraのコンセプトである、輪廻再生をカタチにしたものです。
イタリアの革製品ブランドTOD'S表参道店にて。
お客様を招いたパーティーで、クリスマスプレゼント用にTOD'Sオリジナルaromamoraをご提供しました。店内でのアロマ空間演出も検討しましたが、TOD'S店内の革製品から立ち上る奥深い香りを尊重しました。
香りへの理解を共有できたクリスマスイベントでした。
表参道にあるピエールエルメ2Fのサロンにて、季節ごとのスイーツに合わた香りの空間演出を行いました。2Fへとつづく階段でピエールエルメパリ青山店のブランドイメージに添うアロマを演出。
さらに、季節のスイーツにあわせたアロマを2Fカウンターにて演出。
洗練された上質空間を作り出すだけでなく、スイーツが美味しくなるアロマを演出しました。